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Crescent~小さくても光を受けている。きっと誰かに愛されているから~

本や子ども、聖書のこと、日々の徒然を書きます。トップの画像はその時々で変わります。

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「宇宙戦艦ヤマト2202」コンサート

 発表があってから、ずっと悩んでいたけれど、行くことにしました。「宇宙戦艦ヤマト2202」コンサート。

YAMATOコンサート

 東京で遠いから迷ったけど、ヤマトの音楽を生演奏で聴きたい。そして、せっかく東京に行くのだから、内村鑑三の記念館にも行ってみようと思っています。が、しかし、無事にたどり着けるかが不安です。記念館は目黒区、コンサート会場は渋谷。

 コンサートが開催されるオーチャードホールって、世界有数のコンサートホールだとか。今から楽しみです。

| 宇宙戦艦ヤマト | 19:01 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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古代君♡

 心待ちにしていた雑誌がヤマトクルーより届きました。

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 特集が、「ヤマト王子と夢の中へ」で、勿論古代君は登場するわけですが、古代ファンとしては、古代君のことをもう少し深く掘り下げて欲しかったかな。
 でも、このヤマトマガジン、よいです。これが欲しくてヤマトクルー会員になったのは大正解!!

 古代君のここが好きみたいな募集コメント欄に、なんと投稿したコメントが採用されていました\(^O^)/ 嬉しいです。

 
 ヤマト2202の最終章の上映が終わって2ヶ月が経ち、一時の高揚感は落ち着いてきています。ただ、「続編」がどうなるのかが気になるところ。

 このヤマトマガジンの編集後記に、その続編に少しだけ触れられていました。そこに書かれていたのは・・・

名実とともにヤマトを率いることになる古代と、ヤマトクルーたちの活躍に期待しましょう。

ヤマトを率いることになる古代」、です!!
勿論、期待しますとも!!

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| 宇宙戦艦ヤマト | 19:08 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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古代君がいっぱいのスマホ

 最近、ガラケーからスマホに替えました。壁紙とか待受画面、着信音など色々と替えました。勿論、待ち受けは古代君。
 電源を入れたら、この画像。

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 待受画面↓

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ライン用↓

ライン用


 購入したスマホの目覚ましにいい着信音がなかったので、こんなのつくってみました。目覚ましには後半部分が少しばかりふさわしくないのですが、声を聴きたくて・・・。初めに流れる音に比べると、後半の富山さんの声が小さくなってしまうけど、場面的にはあってるかな。

古代君の目覚まし


 ブルーレイを再生しながら撮影したヤマトの大好きなシーンも保存していて、いつでも観たいときに、鑑賞できるのもまた嬉しい。

| 宇宙戦艦ヤマト | 20:09 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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宇宙戦艦ヤマト 音楽特集

 この10連休、半分ぐらいはヤマト三昧しています。今日は午後2時から6時まで、ヤマト音楽特集でパソコンでラジオ放送を聴いてました。ヤマトの音楽はやはり素晴らしいです。世代を渡り、時代を超えて、つながるヤマト!

 ヤマトの音楽は本当に素晴らしい。前にもアップしましたが、もう一度。N響の演奏です。11分からでもいいので、ぜひ聴いてみてください。



 羽田健太郎さんと言えば、思い出があります。大学生時か社会人の時かは忘れましたが、CDショップで流れていた音楽がとても美しかったので、店員さんにタイトルを聞いたら、羽田健太郎のCD「フックドオンスペイン」収録の「ロマンスインスペイン」。即購入したのを覚えています。




 
 ヤマト熱はまだまだ続いていて、これを見て、入会しようかどうか迷っていたヤマトクルー会員になりました。昔で言うところの、聖徳太子、サヨウナラ~~~でしたが。こんな古代君を見せられたら、ファンとしては「夢の中へ」いきたいです!!

kodaikun ouji

| 宇宙戦艦ヤマト | 19:18 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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ブラックホール

 ヤマトのことが一段落したと思っていたら、ブラックホールの撮影に成功というニュースが報道されました。そして、その報道の際に、「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」の映像も放映されました。




 5500万光年彼方のブラックホール。私には想像ができませんが、確かにそこにあるんですよね。そして、今見ているその写真は5500万年前のもの。光をも吸い込むというのも、想像を超えています。

 このブラックホールの撮影に成功したと話している本間教授。本当に嬉しそうで、瞳がキラキラしているのがとても印象的です。好きな事を、興味あることを研究できるって、素適です。そういうのを見つけられるのって幸せなこと。

 宇宙って不思議なことがまだまだたくさんあって、それを研究するのってどんなにワクワクすることでしょう。ヤマトが好きなこともあって、宇宙には心ひかれるものがあります。


 ヤマトが一段落し、少しばかりヤマトロスになっていただけに、この報道は嬉しかったです。
 そしてまた、ヤマトロスを埋めるかのように、新しいスマホホーム画像とパソコン壁紙を作っていました。

パソコンを立ち上げたら、古代君 
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スマホを開けても古代君 
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これは、ブログのランダムに変わる画像の一つ。オリジナル古代君と2202古代君 
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| 宇宙戦艦ヤマト | 15:57 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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「宇宙戦艦ヤマト2202」 いろいろと・・・

 昨日ヤマトワールドに行って、まだ余韻が残っています。その余韻のままに、携帯の新たな待受画面を作りました。ずっと2199と旧作のヤマトだったのですが、今回は2202で作りました・・・20ぐらい・・・。携帯見る度に目がハートになります。

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 この2202の第26話で、古代君は高次元の世界から帰ろうとしませんでした。雪が手を伸ばしても、最初はその手をとろうとしませんでした。そんな古代君の手を、子どもの手が握って、古代君は地球へ帰る決心をしました。

 1回目に観たときは、どうしてそこまで頑ななんだろうって思いました。あそこまで叫んでいる雪の手をとってあげて!って思いました。

 でも、観る度に、26話の古代君は「それでこそ古代進」なんだって思いました。

 「自分のために生きられない人生なんて、悲しすぎる」と、ある場面でキャラクターの一人が語ります。古代君に対する言葉ではありませんが、古代君もまた、「自分のために生きる」人ではない。自分のことより、愛する人のことを、大切なひとのことを。

 愛する人を傷つけてしまうぐらいなら、自分が身を引く・・・みたいな。
 「大切な人をなくすことを誰よりも恐れている」と、ズオーター大帝は古代君に言いましたが、まさしくその通り。

 希望ある未来が見えなかったけれど、自分の手を握る子どもの手に、未来が見えた。今まで失うことが多かった古代君の人生だったけど、自分もまた命を紡げる未来、自分を待っている未来が見えた。

 古代君は気づいたと思うんです。
 愛する人、大切な人を傷つけたくない、そう思うのはその人を確かに愛しているから。でも、それだけではない。生きていく上で、傷つくことは避けられないけれど、傷ついたとしても、いつかは失うことになったとしても、そこには確かに誰かを愛した証がある。命を紡いだ証がある。

 今自分が目にしている現実は、自分が思い描いたものと違うかもしれない。でも、それは現実であって、真実ではない。ならば、その真実のために、為すべき事を為す。そんな決心もできたのでは?

 ということで、続編でも古代君はちゃんとヤマトに乗ります!!

| 宇宙戦艦ヤマト | 20:05 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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宇宙戦艦ヤマト2202

 広島に行ってきました、日帰りで。「ヤマトワールド」を観に行くために!
 始発の電車に乗って、新幹線を乗り継いで、バスに揺られること、片道3時間半。

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 一番楽しみにしていたのが、この第一艦橋。第4章から7章の映像が2分にまとめられて流れました。人が少なかったので、古代君の席で中腰になって鑑賞。あまりにもよかったので、2回鑑賞しました。映像が流れているときは撮影禁止でした。

 流れる映像を観ていたら、古代君もこうやって見ていたんだなと思うと、古代君の孤独感がひしひしと伝わってきて泣きそうになりました。 

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この第一環境の他には、第1章から7章までのダイジェスト版の展示。これがまた豪華でした。第7章の展示はこんな感じです。

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絵コンテも少しだけ展示されていました。これは、古代君が退官命令を出す前。

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 古代君達の実物大(?)のパネル。古代君の前に立ったら、古代君の肩辺りでした。私からしたらちょうどいい高さの古代君。しかし、だんなより背が低い古代君なのが少し残念・・・。

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これも是が非でも撮りたかった。
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 100枚近い写真を撮って、整理しきれません。このヤマトワールドは本当によかったです。2時間かけてじっくり鑑賞、大いに楽しむことができました。それにしても、第一艦橋、よかったなぁ~。

| 宇宙戦艦ヤマト | 19:44 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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