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Crescent~小さくても光を受けている。きっと誰かに愛されているから~

本や子ども、聖書のこと、日々の徒然を書きます。トップの画像はその時々で変わります。

2016年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2017年02月

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1月をふり返って

 早いもので、今日で1月も終わり。私には年末年始の熱風邪、中旬のインフルエンザと体調を崩した一ヶ月でした。どちらかと言うと、散々な一ヶ月でしたが、でも、良いこともありました。

 体調不良が続いたので、ブログを訪問しても読むだけのことが多かったのですが、それでもそこに書かれている事に、色々と思い出すこともあって感謝です。

 その思い出したことの一つが、今までに2~3度紹介させてもらったことがあるのですが、5年程前にいただいたコメントのこんな言葉です。

「天才とは努力し得る才だ、というゲエテの有名な言葉は、殆ど理解されていない。努力は凡才でもするからである。然し、努力を要せず成功する場合には努力はしまい。彼には、いつもそうあって欲しいのである。天才はむしろ努力を発明する。凡才が容易と見ると処に、何故、天才は難問を見るという事がしばしば起こるのか。詮ずるところ、強い精神は、容易な事を嫌うからだという事になろう。」
(小林秀雄の『モオツアルト』の一節)


 この言葉を改めて思ったのは、ある方がブログに書かれていた「人の心は、まるで水のようなもので、高みに上るには相当のエネルギーを使いますが、下に流れる分にはわけはないのです。」との言葉からです。

 楽な方へと流れていきがちな私。でも、それでは進歩がない。一度きりの人生だもの、高みを目指して歩んでいきたいです。
 と言っても、何か大それたことを考えているわけではありません。

 主よ、あなたは私に、
 きよらかな新しい年を与えて下さいました。
 どうか私を助け、 そのページをそこなうことなく
 美しく保つことを得させて下さい。
 その巻物に 情け深い思いだけを書き記し、
 見苦しいしみによって汚すことのありませんように。

 これほどに白く、清純で 汚れのないこのページを、
 私の思い、言葉、 あるいは行いによって
 傷つけることのないように守ってください。
 (『山頂をめざして』より転載)



 上記のような一文を読みました。そして、読んですぐに思ったことが、友人知人の批判はしない、ということ。
 働いていていると、職場で色々と愚痴とかでやすいですが、建設的でない批判、人を陰で中傷するような言動はとらない。「高みを目指す」ということからすると、本当に小さなことです。でも、人の口って、弱いもの。このことを心がけていきたい。

 
 今日嬉しかったこと。それは、 今日の朝日新聞の「折々のことば」に、聖書の言葉が取り上げられていたことです。

 
見える望みは望みではありません。……われらに見えぬものを望む以上、忍耐して待つのです。 (「ローマ書」)

 「見えるものを、そのうえ何で望みましょう」と使徒パウロは言う。希望は、苦難に満ちたこの世界をそっくり別の光で照らしてくれるであろう、今は不在のものに向けられる。望みが断たれてもそれでも耐えて待つことができるとしたら、それは自分が誰かに待たれていると感じるからにちがいない。「新約聖書」(前田護郎訳)から。

| 心に響いた言葉 | 19:48 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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『聖書の常識』

聖書の常識 (山本七平ライブラリー)聖書の常識 (山本七平ライブラリー)
山本 七平

文藝春秋 1997-11
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 図書館で借りて読みました。とても面白くて、ぐいぐいと引き込まれました。作家さんなので色々なことを知っているのは当然ですが、聖書について教えられることも多々ありました。

 この本は『聖書の常識』と一緒に『聖書の旅』というものも収録されていて、こちらもとても面白かったです。

 その中で一番印象に残っているのが、ヨブ記について書いたものです。
 ヨブ記は旧約聖書に収録されています。神様を信じ、高潔なヨブ。家族にも、財産的にも恵まれていました。そんなヨブを、サタンは神様に告発します。ヨブが神様を信じているのは、御利益があるからだと。ならば、ヨブを試してみよと神様は言います。

 サタンはまずヨブの持ち物と子ども達をヨブから取り上げます。でもヨブの神様への信仰は揺らぎません。
 次にサタンはヨブの健康を奪います。それでも、ヨブは神様を信じています。
 ヨブの身に起こった災難を聞いたヨブの3人の友人がヨブを慰めにやって来ます。しかし3人はヨブにこんなことが起こったのは、ヨブに罪があるからだ、だから、神様に自らの罪を告白し、許しを求めよ、とヨブを糾弾します。友人との論争にの末、ヨブは神様と直接対決を求めます。

 
 ヨブの友人は、もし正しく生きているならば、こんな災難が起こるはずはない、と言います。因果応報の考え方です。

 著者の山本七平氏は次のようなことを書いていました。

 正直者がバカをみない社会ができたら、たいへんなことになるのではないか。そういう社会だと、バカをみた人間はみな正直ではない、ということになってしまう。義は必ず勝つとすると、敗れた者はみな不義か、ということになる。
 物事の箴言化は、その事柄を単純に割り切って裁いてしまう一面がある。そういうことに反抗しているのがヨブ記である。


 
 なるほどなって思いました。山本氏の主張を読んで、ヨブ記が聖書に書かれているのは、ありがたいことなのだと思いました。

 この世では、正直者だってバカをみる。義がいつも勝つわけではない。だからと言って、諦めよ、ということでもない。だからこそ、イエス様の十字架と復活が人にはどうしても必要なのだと思います。


今日の礼拝で歌った讃美歌。歌詞がいいんです。


♪ 主よ日に日に増したまえ 罪を悔ゆる真心を
  きよめらるる身の幸を 仕えまつる喜びを

  主よ日に日になしたまえ 試みには勝つ者と
  御心をば知る者と みことばにぞ立つ者と

  主よ日に日に見せたまえ のりとすべき御姿を
  天つ家に行く道を とこしなえの御栄えを

♪ (英語)

 1  More holiness give me, More strivings within,
    More patience in suff'ring, More sorrow for sin,
    More faith in my Savior, More sense of his care,
    More joy in his service, More purpose in prayer.

 2  More gratitude give me, More trust in the Lord,
    More pride in his glory, More hope in his word,
    More tears for his sorrows, More pain at his grief,
    More meekness in trial, More praise for relief.

 3  More purity give me, More strength to o'ercome,
    More freedom from earth-stains, More longing for home.
    More fit for the kingdom, More used would I be,
    More blessed and holy-- More, Savior, like thee.

| 本・信仰書、キリスト教 | 21:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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高校受験

 中学3年の次男。とても面倒くさがりやで、勉強をするのも好きではない。そんな次男ですが、将来やりたいことはあって、そのためにも高校受験をしました。

 県立高校を受験するだけの力はないので、私学を二校受けました。専願で受けたA高校と、そこがダメだった場合に備えて受けたB高校。A高校はダメでしたが、B高校は今日合格通知を受け取りました。

 B高校も絶対にダメだろうなって思っていました。何故って、面接で志望動機と自分の長所を聞かれた次男の答があり得ないものだったからです。なんと、両方とも「分かりません・・・」。

 「どうして、分かりませんって答えたの? 学校で面接練習したでしょ」と問い詰めてしまったのですが、緊張したのと、A高校の時と同じ答をしたらいけないと思ったのとで、なんと答えていいか分からなくなったということです。

 それを聞いて、B高校もダメだろうなって。でも、そんな予想に反して、合格。かなり信じられないのですが、担任が言うには、受け答えの態度自体は悪くなかったのではないかということでした。


 何はともあれ、高校も無事に決まりほっとしました。でも、これで終わりではなく、これからがスタートです。

 私は多分に偏差値教育の影響を受けています。でも、もうそれにはとらわれずに、子どもがやってみたいそのことを応援していこうと思います。そして、3年後、より夢を現実に近づけている次男であってほしいなと願っています。

| 今日の出来事 | 19:22 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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マスクの威力

 インフルエンザA型に罹ってしまい、寝込んでいました。熱が下がって二日目なので、まだ出社はできません。3日半も仕事を休んでいると、仕事をしたくなるのですが、職場が学校関係ということもあって、子ども達にうつすわけにはいかないので、家でおとなしくしています。

 今回のインフルエンザは大阪の人混みを歩き回ったのが原因だと思います。
 結婚式が終わり、その日は一泊する事になっていたので、家族4人で梅田、紀伊國屋書店を歩きました。その時、マスクをしていた次男だけは元気。主人も私も長男もインフルエンザでぐったりしていても、ずっーと元気。マスクがウィルスの侵入を防いだのでしょう。

 マスクの力は侮れませんね。つけるのがめんどくさいなって思ってしまいますが、インフルエンザが流行る時期に人混みを歩くときは、マスクは必須。

 今回のインフルエンザで、マスクの威力を改めて知った私です。

 にしても、もう風邪はこりごりです。

 
 以前働いていた職場で、一冬で3回インフルエンザにかかった先生がいるんです!  まずA型にかかり、B型。そしてまたちょっと種類の違うA型。 信じられないようで、本当の話。そうならないように、この冬はマスクを手放さないで過ごします。



病み上がりでfacebookで見た賛美・・・病み上がりの身には、歌詞が心に深くしみました。風景が淀川(大阪市内)というのも、絶妙?


| ひとりごと | 09:55 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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インフルエンザ

次男以外、みんなインフルエンザにかかってしまいました。
今週いっぱいはひたすら寝ます。

明日は次男の第二志望の高校入試だけど、いったい誰が送っていくんだろう?
お弁当を作れるかな?

| 今日の出来事 | 19:03 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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優しい長男

 昨日の土曜日に甥の結婚式があったので、家族4人で大阪に行って来ました。
 土日に最大の寒波がくるとの報道、雪も降りそうという予報、車で行けるかどうか心配でしたが、無事に行って帰ってこられました。

 結婚式はやはりいいですね。みんなが二人の幸せを願っている。そこに流れている優しい風が、そこに参加している一人一人に幸せを運んでくれるような感じがいいです。


 学歴が全てではないと思っていますが、甥っ子も奥さまも東大の法学部を出ていて、結婚式には東大の教授や准教授が出席。お嫁さんのお父様は関西のある国立大学の教授。顔ぶれが凄いなって思ってしまいました。そしてそう思う私は、偏差値教育の影響をもろに受けているな、ちょっとあかんな・・・って。

 結婚式が終わって、着替え用の部屋で着替えていたら、東大の准教授も着替えていて、その方が「ご親族の方ですよね」と話しかけてこられました。その方は中学生になる一人娘さんがいらっしゃって、子どものこと、仕事のこと等を話されました。「初対面の方なのに、こんなことまで話してしまってごめんなさい」って仰ったのですが、話していて面白かったので、私はお話ができてよかったなって思っています。

 その方の話を聞いていて、仕事と子こども、家事の両立って大変ですよね、って言ったら、「それはそうですけど、学生には迷惑をかけることはできないし、それだけのものを頂いているのだから、やらなければいけないんですよね」と言われました。

 友人が「正規職員の負担を減らすため、その減らした分を非正規やパートに本来の業務にプラスして、させ始めた」と愚痴っていたのですが、その友人の職場と、この准教授の考え方の違いをふと思いました。


 とても素適な結婚式でした。その結婚式で一番いいなって思ったのが、親ばかですが長男の一言です。結婚式が終わって、長男が伯母に「天国のおじいちゃんもきっと喜んでいるね」って声をかけたのです。それを聞いて、伯母が長男に「○○君は本当に優しいね」って感慨深げに言ってました。私も同じように思いました。周りの空気が読めない等と言われることのある長男ですが、優しい心を持っている長男です。

| 今日の出来事 | 21:05 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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『大人が絵本に涙する時』

『大人が絵本に涙する時』
大人が絵本に涙する時大人が絵本に涙する時
柳田 邦男

平凡社 2006-11-25
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 「大人こそ絵本を」と呼びかけ続けている柳田邦男さん。その柳田邦男さんが絵本を何冊か紹介しているのですが、紹介されている絵本で、まだ読んでいないものはどれも読みたくなりました。

 この本を読む前には同じく柳田邦男さんの『雨の降る日は考える日にしよう ([絵本は人生に三度]手帖Ⅰ)』を読んだのですが、こちらで紹介されている絵本も読みたくなりました。

 本を読むのが好きですが、その幅が広がったきっかけの一つは柳田邦男さんの著書を通してです。彼の本を読んでいると、色々な本が紹介されています。気になったらその本を読み、また気に入ったらその著者の本を何冊か読む。そんな感じで本が本を呼んで、つながっていく感じ。

 本を色々と読んできましたが、一番衝撃を受けたのが、何度か書いていますが、フランクルの『それでも人生にイエスと言う』です。このフランクルを知ったのも、柳田邦男さんを通して。

 そのフランクルに関して、『大人が絵本に涙する時』の中で次のように書いています。


 <ここで必要なのは生命の意味についての観点変更なのである。すなわち人生から何をわれわれはまだ期待できるかが問題なのではなくて、むしろ人生が何をわれわれから期待しているかが問題なのである>(『夜と霧』より)

 これをわかりやすく言うと、生きる意味というものは、何かいいことがあるだろうと受け身で待っていたのでは見つからない、たとえ絶望的な状況下にあっても、自分は最後までこう生きたと人生の物語の最終章を自分で書いてはじめて、それが人生から期待されたことへの答となるものであり、人生の意味になるのだ、というのである。

 フランクルは戦後になって勤務したある病院でのエピソードを、その具体的な事例として、別の本の中で書いている。それによると、働き者だったある看護婦ががんの末期で何もできなくなった時、自分は生きていても意味がないと考えて絶望していた。これに対しフランクルは、そう考えることは、あなたがこれまでどんな状態の人でも生きていることに意味があると言ってケアをしてきた病人の生きる権利を否定することになるではないか、そうではなく、働きたくても働けないにもかかわらず絶望しないで、精神性高く生き抜くという、おいそれと真似ることのできない生き方で人の鑑になることこそ、人生があなたに期待していることなのだ、一回しかないそのチャンスの前にあなたは立っているのだ、と助言したのだ。



 人生の意味、そしてその答を知りたいと人は思います。特に思いがけない苦難に見舞われたら。
 でもフランクルは、私たちは問われている存在だと言います。「なぜ、どうして?」そんな思いが起こるのは当然のこと。ただそこで終わってしまうのではなくて、「このことは私に何を問うているんだろう?」そのように考え方を転換する。そうできた時、不平とか不満とか姿を消していくのだろうな。

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夢の実現のために

「夢は実現する。
 その可能性なしに、神様は私たちに夢を与えはしない」


ジョン・アップダイクというアメリカの作家の言葉です。

その「自然」という部分を私は「神様」と置き換えてみたのですが、そのほうが私にはしっくりきます。


このアップダイクの言葉に言及して、facebookに次のようなコメントがアップされていました。

夢を実現出来る人と、出来な人がいるのは、期限までに、やるべきすべての体験が出来たかどうか。
辛いことも、苦しいこともあるでしょう。それらをすべて経験できれば、実現できるのです。

だからこそ、夢を実現するために必要な能力、才能は、継続することなんです。
やり続けられることこそが、最大の才能なんですね。

可能性を100%にするか、0%にするかは、やるか、やらないかだけなのでしょうね。


 どんなに頑張ってやっても、実現しないことはあると思います。ただ、実現しなかったとしても、夢の実現のために頑張ったその事実は、その人にとって宝となることはありうると思います。


 今週の金曜日は、次男の第一志望の高校の受験日です。中学でのテストの成績は酷いもので、5教科合わせても3桁に届かないほどです。そんな次男が、その第一志望の高校で学びたいことがあると受験を決めました。目下の次男の目標、夢はその高校に入って、あることを学ぶこと。

 その夢を実現するために必要なことは、やるべきことをやること。なのに、やるべきことをやっているとはとても言えない状況。受験を目前に控えても、1時間の家庭学習ができない。

 興味の無い科目の勉強をするのは、次男には特に嫌なことかもしれない。

 興味が無いからと言って、何もしないでいるのか?
 面倒くさいからと言って、座り込んだままでいるのか?
 やる気が出るまで、遊んだままでいるのか?
 それとも、
 自分にとってはそれなりの頑張りのいることだけど、夢の実現のために、一踏ん張りしてみないか?


 結果がどうなるかは分かりませんが、せめて、「僕はこれだけ頑張った」というものを掴んでほしい。「この経験は僕の宝になった」と思えるような取り組みをしてほしいと思うのです。

| 心に響いた言葉 | 20:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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『本の時間を届けます』

本の時間を届けます本の時間を届けます
篠賀 典子 芹澤 健介 北條 一浩

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 図書館の新刊本コーナーで見かけ借りてきて読みました。本好きの人には楽しめる一冊ではないでしょうか。
 本が好きな女性たちが営んでいる本に関わる仕事――図書館、古本屋、ブックカフェ、ひとり出版社等――を紹介しています。
 
 特に興味を持ったのが、香川県男木島で私設図書館を始めた女性。家族で大阪から男木島に移住して、奥様が始めた。一度ぜひ立ち寄ってみたい。

 他には、高知県の山里、南三陸の廃校、京都大学の近くの洋館、熊本市内や東京の下町で本に関わる仕事を始めた女性達を紹介しています。

 こういうのを読んでいると、いつかは自分もしてみたいという思いが強くなります。実現の可能性は低いかもしれませんが、本を読んだり、お喋りをしたり、音楽を聴いたり、ピアノを弾いたり、そんなことができるスペースを持てたら素適だろうなって思っています。

 それにしても、「本の時間を届けます」って素適な言い回しだなって思います。

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一生忘れられない夢

今まで色々な夢を見てきているはずですが、今でも鮮明に覚えているのが高校生の時に見た夢。正夢になればいいなと思った夢ですが、マッチと婚約発表する夢。


マッチ

(↑高校3年の1月)


そして、今回見た夢も多分一生忘れないと思うのです。どんな夢かというと、イエス様の夢。初めて見たイエス様の夢。イエス様が語りかけてくれて、感激してボロボロ泣いてる夢。


この夢のように、イエス様の言葉に静かに耳を傾ける一年とできたらいいな。

| ひとりごと | 19:42 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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