FC2ブログ

Crescent~小さくても光を受けている。きっと誰かに愛されているから~

本や子ども、聖書のこと、日々の徒然を書きます。トップの画像はその時々で変わります。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

「宇宙戦艦ヤマト2202 第6章」(7)

今日、礼拝後、待ちに待った「宇宙戦艦ヤマト2202 第6章」の舞台挨拶に行って来ました。
監督と脚本家の方がいらっしゃいました。初めての生の舞台挨拶。とても嬉しかったです。地方にいると、こういう機会ってないですから。

KIMG0314.jpg

お二人とも良い感じの方でした。残すはあと7章だけですが、最後までしっかり応援していこうと思いました。


これで劇場で3回、ブルーレイで4回と計7回視聴しましたが、山南艦長のところは、やはり泣けます。
今回は第7章の予告編もしっかり聴こうと思ったのですが、その後に舞台挨拶、ハイタッチとあり、少しあやふやになってしまいましたが、覚えている台詞を書きます。(こんな感じだったと思います)

斎藤 「慌てず、急いで、正確にな」
古代君「人類は生き延びなければならない。万が一にでもその可能性があるのなら・・・」
雪  「古代君・・・」
大帝 「さらば、地球の戦士達よ」 

これだけのやりとりだと、古代君は大丈夫かなって心配になります。
ただ、大帝の「さらば、地球の戦士達よ」というトーンが、第6章までの大帝のトーンと違う感じがしました。もしかしたら、自ら身を引く?

第6章が始まったばかりですが、第7章がどうなるのか、気になって仕方ありません。
「希望のあるラストにする」、そう言う脚本家の方の言葉を信じています。

KIMG0313.jpg
関連記事

| 宇宙戦艦ヤマト | 19:41 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2018/11/11 20:34 | |

鍵コメ様

ありがとうございます。そんな風に言って頂けるのは、本当に嬉しいです。
仕事や体調不良でない限りは毎週行っています。理由を書くと、ちょっと長くなるかもしれません。簡単に言うと、ニュージーランドで誘われて教会に行き始めたのがきっかけです。

近いうちにその辺りのことを書いてみます。

| 愛希穂 | 2018/11/12 18:41 | URL |















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT